テーマ:パワハラ

電通は社内調査をしろ

電通の過労死事件の責任をとって社長がやめた。 それはいいが、事件が電通の体質に原因があるのだから、まず類似の被害を受けた人が他にいないか探すのが筋だろう。 同じようなパワハラの被害を受けて辞めた社員は多い。 退職者らから信じられないパワハラが報告されている。過去の過労死事件も実際は、靴に注いだビールを飲ませ、明らかにパワハラ事件だ…
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電通事件、なぜ刑事処分しない

電通の過労死事件。 過労だけでなく、上司の度重なる言葉によるパワハラが自殺に追いやった。 この上司の刑事責任をなぜ問わないのか。 厚労省の処分など、誰も痛みを感じない。 刑事事件にしないと、効果的な再発防止策にもならない。 言葉のよるパワハラで心に傷を負わせ、死に追いやった。 未必の故意で、傷害致死を問えないか。 あるいは…
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長時間労働はパワハラが原因

電通の女子社員過労死自殺事件を受け、労働局が強制捜査を始めた。 これはいい、必要なことだが、これでは異常な長時間労働はなくならない。 誰も、好きで長時間労働をしているわけがない。 電通事件が示してるのは、異常なパワハラが社員を長時間労働に追いこんでいることだ。 今回も女子社員に「おまえの残業など会社のためになっていない」とか、化…
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電通はまず、過労死に追いやった上司を処分しろ

電通の悲惨な過労死自殺事件。 電通は国の強制捜査を受けて、にわかに、わずかだけ超勤時間の上限の引き下げを行ったが、先にやることがある。 自殺した女性社員は、「お前の残業は会社のためにならない」とか言われ、上司から言葉によるパワハラを受けてきた。 自殺はこの執拗なパワハラが原因だ。 電通は、超勤もさることながら、パワハラをなくする…
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